ゴーカート

才能はほんの少し。全日本チャンピオンが現場で培った「カート速学」を、今すべて解放します。

kazuto_shimoyama

こんにちは、短パン先生です。
カート歴43年。1991年には全日本選手権のチャンピオンの座に就き、今もなおクイック羽生・潮来の代表として、サーキットで皆さんと一緒に風を切っています。

これまでも発信は続けてきましたが、ここからはさらにギアを上げていきます。短パン履いてハゲてるけど、カートに乗せたらクソ速いおっさん。そんな僕の中に眠っている「速くなるための答え」を、すべて出し惜しみなく伝えていく覚悟を決めました。

なぜ、今「短パン速学」なのか?
カートで速く走るためのコツ、例えば「なるべく先を見る」ということ。
速度が上がると視野は狭くなりますが、あえて視界を遠くに置くことで、脳は先読みを始め、次のコーナーへのラインが自然と見えてくる。こうした、現場で培った「上手くなるための感覚」や「答え」は、まだまだたくさんあります。

これらをXで「短パン先生のカート速学」として、ちょうど良い小ワザにして発信していこうと決めました。

「短パン塾」で、その先の景色を一緒に見よう
もちろん、SNSの発信だけではありません。

僕が主宰する「短パン塾」では、初心者から競技志向の方まで、本気で上手くなりたい人たちの指導に全力で取り組んでいます。
速くなるための技術、タイムを削り出す感覚。
僕が現場で叩き込んできたすべてを、直接サーキットで伝えたい。この塾と併せて見てくれたら、あっという間に秒単位で上手になれる。そう確信しています。

カートは、人生を豊かにする最高の大人の趣味
カートは、ただ速く走るためだけのものじゃない。

自分のペースで、心ゆくまで風を切る。年齢や性別なんて関係ありません。日常のストレスを忘れ、心身を整える「大人の趣味」としても最高に楽しめる世界です。

焦らず、じっくりと練習を楽しむ。
そんな豊かな時間を、僕と一緒にサーキットで過ごしてみませんか?
「もっと上手くなりたい」
「速くなるための答えが知りたい」
そう思ったら、いつでも僕の門を叩いてください。

羽生や潮来のサーキットで、あなたと一緒に走れる日を楽しみにしています。

記事URLをコピーしました