【遠ざかる自身のペーパーレス化】
kazuto_shimoyama
下山和人|短パン社長の日記
短パンの自宅にはノートの家と呼んでいる場所があります。

過去に綴られたノートたちが一堂に集う場所。
時には雑に。時には大事に。時には置き忘れてきてしまったり。笑
そんな短パンの第2の脳として日々一緒にいたノートたち。
読み返す、見返すタイミングは時が過ぎれば過ぎほどその機会は減っていくけど、確かにその時々で短パンの頭の中のリソースを解放してくれたノート達は捨てられない。
内容?喜怒哀楽から今見れば面白いアイディア。とにかく書く。って言う習慣があるのでたくさん書いてあります。
そんな彼らがゆっくり休む場所。
これを短パンはノートの家と呼んでいます。
みんなの自宅にはノートの家ってありますか?
普通あんまないですよね💧